簡単な解説

The音感チェッカーの簡単な解説をしています。


The音感チェッカーの簡単な説明

すみませんが今のところ答え合わせはできません。
できるように改良したいと思っていますがすこし時間を要します。ご勘弁ください。

Q1からQ9は、単音によるチェックです。
A=440Hzに調律されたピアノの音が鳴ります。
Q1からQ3はピアノの鍵盤の真ん中付近の音ですので
ここを間違えると大幅な減点になります。

Q10からQ13は、和音によるチェックです。
こちらもA=440Hzに調律されたピアノの音が鳴ります。
3音と4音が2問ずつです。

Q14からQ21は、音の高低の判定です。
段々音の間隔が狭くなっていきます。
A=440Hzに調律されたピアノには存在しない高さの音が鳴ります。

Q22からQ25は、相対音感のチェックです。
「最初の音がC(ド)だとすると」ですので、実際にはC(ド)ではありません。
色々な音から始まりますが、D(レ)でもE(ミ)でもありません。
絶対音感で判断しないように半音の半分ずらして調律したピアノの音が鳴ります。

Q26からQ27も、相対音感のチェックです。
どこかひとつの音が少しずれています。チューリップの方が分かりやすいです。
こちらも半音の半分ずらして調律したピアノの音が鳴ります。

Q28は、質問の仕方が良くなかったです。
A=440Hzに調律されたピアノで演奏したものか?
それよりも高いか?低いか?ということです。

Q29は、意地悪でしょうか?
7音鳴っています。
分かる人もいるようです。私には分かりません。

Q30は、ずばり周波数で答えてもらおうというものです。
分かる人もいるらしいということなので、最後に用意してみました。
私にはわかりません。

問題で鳴る音は毎回変わります。またのお越しをお待ちしています。


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情報の不確かさや判定プログラムの不完全さについてはご容赦ください。